公募情報 ≫ 民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業

(2)設置場所の特性に応じた再エネ導入・価格低減促進事業
④再エネ等熱利用設備導入事業
令和8年6月18日
一般社団法人 環境技術普及促進協会

一般社団法人 環境技術普及促進協会では、令和8年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)に係る標記事業について、補助事業の公募を行います。

1.公募の詳細

公募の詳細につきましては、公募要領、交付規程等を確認してください。
応募される方は公募要領等を熟読のうえ、申請してください。

※Q&A集等は更新する場合がありますので、定期的にご確認ください。

※二次公募では、JC-STAR★1以上の適合ラベルを取得していない製品の使用は認められません。
〈IoT製品のセキュリティ対策〉
蓄電池システム(それに付随するEMS等を含む)においてIP通信を用いる製品を使用する場合は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)による「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度」(JC-STAR)において、★1以上の適合ラベルを取得した製品を使用すること。

2.公募期間

一次公募:令和8年4月23日(木)~令和8年5月28日(木)正午(必着)
※一次公募は終了しました。
二次公募:令和8年6月18日 (木) ~ 令和8年7月16日(木)正午(必着)
※二次公募は終了しました。

3.応募方法・様式及び参考資料

本公募では、jGrants(Jグランツ)により応募書類を受け付けます。電子メールでの提出は受け付けませんので、ご留意ください。

jGrants 申請ページ
jGrants トップページ


jGrantsでの応募にあたっては、GビズIDプライムアカウント又はGビズIDメンバーアカウント(※)が必要です。
 ※GビズIDメンバーで応募する場合、利用可能なサービスとして、jGrants(Jグランツ)を設定してください。
 なお、GビズIDエントリーアカウントでの応募はできませんのでご注意ください。
・代表事業者のGビズIDで申請してください。
・GビズIDアカウントをお持ちでない場合、その取得には2週間程度が必要なため、公募締切までに余裕をもって手続きをしてください。


GビズID トップページ


応募申請につきましては、公募要領「5.応募方法について」をご確認のうえ、下記の応募書類をダウンロードして作成、提出してください。


【提出書類】
(内容)
・提出書類チェックリスト(再エネ等熱利用設備導入事業)
・A-1 応募申請書(B-1・C-1・C-2)(設備等導入事業A)【二次公募用】
・A-1 応募申請書(B-1・C-1・C-2)(設備等導入事業B)【二次公募用】
・A-1 応募申請書(B-1・C-1・C-2)(設備等導入事業C)【二次公募用】
・B-4 (参考例)実施体制図
・B-5 事業の実施スケジュール(再エネ等熱利用設備導入事業)
・B-8 施設での発電・発熱量とCO2排出量・削減量算出表(再エネ等熱利用設備導入事業)
・B-11 導入量算出表(災害時に稼働させる場合のみ提出)
・B-12 運用説明資料(発電設備を災害時に稼働させる場合のみ提出)
・C-4 補助事業に係る消費税仕入税額控除の取扱いチェックリスト

4.公募に関するお問合せ

電話による質問は受け付けておりません。お問合せは、協会ホームページの「お問合せフォーム」でお願いします。
回答に1週間以上要する場合がありますので、早めにお問合せください。
お問合せにあたっては、公募要領やQ&A集を熟読した上で、「公募要領の●ページについて」、「Q&A集の●番について」など、具体的な質問箇所と内容を示してください。

以上
令和8年6月5日
一般社団法人 環境技術普及促進協会

一般社団法人 環境技術普及促進協会では、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)に係る標記事業について、補助事業の二次公募開始は、令和8年6月中旬を予定しています。

応募申請方法の変更

●本公募では、jGrants(Jグランツ)により応募書類を受け付けます。
・電子メールでの提出は受け付けません。
・jGrantsでの応募にあたっては、GビズIDプライムアカウント又はGビズIDメンバーアカウント(※)が必要です。
 ※GビズIDメンバーで応募する場合、利用可能なサービスとして、jGrants(Jグランツ)を設定してください。
 なお、GビズIDエントリーアカウントでの応募はできませんのでご注意ください。
・原則として、代表申請者のGビズIDプライムアカウントで申請してください。
・GビズIDアカウントをお持ちでない場合、その取得には2週間程度が必要なため、公募締切までに余裕をもって手続きをしてください。

●申請の流れや、jGrantsの詳しい使い方は、以下をご参照ください。
https://www.jgrants-portal.go.jp/request-flow

●GビズIDの取得・お問合せは以下をご参照ください。
https://gbiz-id.go.jp/top/


※二次公募では、以下の要件変更を予定しています。
JC-STAR★1以上の適合ラベルを取得していない製品の使用は認められません。

〈IoT製品のセキュリティ対策〉

蓄電池システム(それに付随するEMS等を含む)においてIP通信を用いる製品を使用する場合は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)による「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度」(JC-STAR)において、★1以上の適合ラベルを取得した製品を使用すること。


詳細については、公募開始後、公募要領等でご確認ください。
また、公募開始までは、協会および環境省へのお問い合わせはお控えください。

以上
令和8年7月16日
一般社団法人 環境技術普及促進協会

一般社団法人 環境技術普及促進協会では、令和7年度(補正予算)及び令和8年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)に係る標記事業について、令和8年4月23日から令和8年5月28日まで公募を行い、応募のあった事業について厳正な審査を行った結果、以下の団体が実施する事業を採択することとしましたので、お知らせいたします。

令和7年度(補正予算)設備等導入事業B

事業実施団体名 事業実施場所
川崎重工業株式会社 兵庫県神戸市

令和7年度(補正予算)設備等導入事業C

事業実施団体名 事業実施場所
山形県村山市 山形県村山市
福島県郡山市 福島県郡山市
雪印ビーンスターク株式会社 群馬県邑楽郡大泉町
三井金属株式会社 埼玉県上尾市
ホクト株式会社 長野県佐久市
日新鋼業株式会社 大阪府柏原市
社会医療法人天神会 福岡県久留米市
TOYO PACK KIYAMA株式会社 佐賀県三養基郡基山町
コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社 宮崎県えびの市
以上
令和8年4月23日
一般社団法人 環境技術普及促進協会

一般社団法人 環境技術普及促進協会では、令和7年度(補正予算)及び令和8年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)に係る標記事業について、補助事業の公募を行います。

1.公募の詳細

公募の詳細につきましては、公募要領、交付規程等を確認してください。
応募される方は公募要領等を熟読のうえ、申請してください。

※Q&A集等は更新する場合がありますので、定期的にご確認ください。

※二次公募では、以下の要件変更を予定しています。
 JC-STAR★1以上の適合ラベルを取得していない製品の使用は認められません。
〈IoT製品のセキュリティ対策〉
蓄電池システム(それに付随するEMS等を含む)においてIP通信を用いる製品を使用する場合は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)による「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度」(JC-STAR)において、★1以上の適合ラベルを取得した製品を使用すること。

2.公募期間

一次公募:令和8年4月23日(木)~令和8年5月28日(木)正午(必着)
※一次公募は終了しました。
二次公募:公募期間については当協会ホームページにて後日公表いたします。

※なお、二次公募は、一次公募の応募状況によっては実施しない場合があります。

3.応募方法・様式及び参考資料

本公募では、jGrants(Jグランツ)により応募書類を受け付けます。電子メールでの提出は受け付けませんので、ご留意ください。

jGrants 申請ページ
jGrants トップページ


jGrantsでの応募にあたっては、GビズIDプライムアカウント又はGビズIDメンバーアカウント(※)が必要です。
 ※GビズIDメンバーで応募する場合、利用可能なサービスとして、jGrants(Jグランツ)を設定してください。
 なお、GビズIDエントリーアカウントでの応募はできませんのでご注意ください。
・原則として、代表事業者のGビズIDで申請してください。
・GビズIDアカウントをお持ちでない場合、その取得には2週間程度が必要なため、公募締切までに余裕をもって手続きをしてください。


GビズID トップページ


応募申請につきましては、公募要領「5.応募方法について」をご確認のうえ、下記の応募書類をダウンロードして作成、提出してください。


【提出書類】
(内容)
・提出書類チェックリスト(再エネ等熱利用設備導入事業)
・A-1 応募申請書(B-1・C-1・C-2)(設備等導入事業A)【一次公募用】
・A-1 応募申請書(B-1・C-1・C-2)(設備等導入事業B)【一次公募用】
・A-1 応募申請書(B-1・C-1・C-2)(設備等導入事業C)【一次公募用】
・B-4 (参考例)実施体制図
・B-5 事業の実施スケジュール(再エネ等熱利用設備導入事業)
・B-8 施設での発電・発熱量とCO2排出量・削減量算出表(再エネ等熱利用設備導入事業)
・B-11 導入量算出表(災害時に稼働させる場合のみ提出)
・B-12 運用説明資料(発電設備を災害時に稼働させる場合のみ提出)
・C-4 補助事業に係る消費税仕入税額控除の取扱いチェックリスト

4.公募に関するお問合せ

電話による質問は受け付けておりません。お問合せは、協会ホームページの「お問合せフォーム」でお願いします。
回答に1週間以上要する場合がありますので、早めにお問合せください。
お問合せにあたっては、公募要領やQ&A集を熟読した上で、「公募要領の●ページについて」、「Q&A集の●番について」など、具体的な質問箇所と内容を示してください。

以上
令和8年4月2日
一般社団法人 環境技術普及促進協会

一般社団法人 環境技術普及促進協会では、二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)に係る標記事業について、補助事業の公募開始は、令和8年4月下旬~5月上旬頃を予定しています。

応募申請方法の変更

●本公募では、jGrants(Jグランツ)により応募書類を受け付けます。
・電子メールでの提出は受け付けません。
・jGrantsでの応募にあたっては、GビズIDプライムアカウント又はGビズIDメンバーアカウント(※)が必要です。
 ※GビズIDメンバーで応募する場合、利用可能なサービスとして、jGrants(Jグランツ)を設定してください。
 なお、GビズIDエントリーアカウントでの応募はできませんのでご注意ください。
・原則として、代表申請者のGビズIDで申請してください。
・GビズIDアカウントをお持ちでない場合、その取得には2週間程度が必要なため、
公募締切までに余裕をもって手続きをしてください。

●申請の流れや、jGrantsの詳しい使い方は、以下をご参照ください。
https://www.jgrants-portal.go.jp/request-flow

●GビズIDの取得・お問合せは以下をご参照ください。
https://gbiz-id.go.jp/top/

補助事業内容の主な変更ポイント (昨年度の公募における公募要領を参照ください。)

●一部の熱源種のCO2削減コスト、電源種の資本費基準の改正を行います。
特に、設備等導入事業Bの地中熱は、これまでの補助対象設備に変わりはありませんが、熱交換器を土壌中に埋設する方式のCO2削減コストを増額する見込みです。
また、設備等導入事業Cの工場廃熱利用については、3種類以上の設備を導入する場合のCO2削減コストは据え置きますが、2種類の設備を導入する場合のCO2削減コストは減額する見込みです。
ただし、設備等導入事業Cに関して、一体型設備(ヒートポンプと熱交換器の機能を兼ね備えたもの等)については、各設備と同等の機能を有することが認められる場合に限り、2種類の設備として扱います。


●IoT製品のセキュリティ対策
太陽光発電設備、蓄電池システム、EMS等においてIP通信を用いる製品を使用する場合は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)による「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度」(JC-STAR)において、★1(レベル1)以上の適合ラベルを取得した製品を原則使用すること。


(参考)

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)

JC-STAR 適合ラベル取得製品リスト


詳細については、公募開始後、公募要領等でご確認ください。
また、公募開始までは、協会および環境省へのお問い合わせはお控えください。

以上